本日の釣果情報

釣りファンには必見のこのコーナーでは
吉野屋の船長が担当船の釣果を毎日お届けしています。

また、それぞれの船長の個性あふれる日記や
船長のお勧め情報も見逃せません。

  • 2026年4月6日 UP 2026年4月6日

    トラフグ 1.8kg~7.8kg 0~3匹

    出番有りました〜。

     ゆったりめの2隻出しでした。来て頂きありがとうございました。

    朝一から、お子様ゲット。

      トリプルヒット。タブルヒットバラシ。タブルヒット等等等等等等で幾らか数が拾えた場面がありで間が空いたり、空振り連発したりして、また途中から、同じ感じでヒットアップした感じでした。

      最後の1時間は、ダメでした。

      釣果0〜3匹。  トップ4名。二匹釣られた方々も数名様。

     白子率高め。  デカトラ7.8キロお子様が釣られました〜

       皆さん一日ありがとうございました。

    水曜日も出番確定。

        6時半出船。  出来る限りお早めのご乗船出来るようにご協力よろしくお願いします。

      道糸2号以下。0、8号オススめ。

    オモリ30号

    LTあじ 15cm~25cm 68~100匹 

    少人数で出船!朝から中型多く混じってお土産になりました。

    ビシアジ 23cm~40cm 19~50匹

    カサゴ 12cm~28cm 22~28匹

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東京湾周辺で数少ない

”河豚専門船”

東京湾周辺で数少ない「河豚専門船」吉野屋では、
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釣り船紹介

右:山本周五郎 氏
左:三代目店主 吉野長太郎
撮影:林忠彦 氏(掲出許可済)

「青べか物語」と吉野屋

文豪・山本周五郎氏は、青年の一時期を現在の千葉県浦安市で過ごしました。
その経験から生まれた名作「青べか物語」は、当時の浦安を舞台に庶民の人情、海辺の下町風景が切々と綴られています。作中度々登場する船宿「千本」は、吉野屋をモデルとしたものです。

「青べか物語」と吉野屋について

店主 ごあいさつ

当店、船宿・吉野屋では、ビギナーや家族連れのお客様も大歓迎です。
10人を超える船長たちは、各釣りものに皆自信を持っています。
吉野屋は、初めてのお客様にも一日楽しく遊んで頂ける船宿を目指しています。
吉野屋に対するご意見ご希望など、どんどんお寄せください。
当店、船宿・吉野屋では、ビギナーや家族連れのお客様も大歓迎です。
10人を超える船長たちは、各釣りものに皆自信を持っています。
吉野屋は、初めてのお客様にも一日楽しく遊んで頂ける船宿を目指しています。
吉野屋に対するご意見ご希望など、どんどんお寄せください。

船宿吉野屋からの らせ

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